
すこやか健保(健康保険組合連合会(健保連))にて、「離れて暮らす親のケア」を連載しています。全国の1435(平成24年4月1日現在)の健康保険組合で構成され、被保険者とその家族を合わせると、全国民のおよそ4分の1に当たる約3000万人が加入されているそうです。

介護保険情報(社会保険研究所)にて、「オヤ世代お役立ちサービス」を連載しています。
こちらに転載しています。
http://paokko.org/parent_info/
2010年~
小見出しは
「いつまでも親子」
「老親が元気なうちに…」
「寄り添い、結論は焦らず」
言うは簡単、実行は難しいことですね。

婦人公論8/7号
特集は「あなたをストレスから解放する 夫の親族とのつきあい、40代の新ルール」
親族間トラブルに識者がアドバイス。(わたしは、「識者」でもないのですが…)
相談4介護に協力しない義妹 にアドバイスしました。
空気の読めないきょうだいがいると、シンドイでしょうね。
遠距離介護・暮らし・マネー・ワークライフバランスの執筆と講演/NPO法人パオッコ理事長/太田差恵子