『ひとりでも大丈夫!私らしく生きるための「自分介護」』(PHP研究所)を出版しました。
【追記:2026.5.17】
「自分介護」で大切なポイントをyahooニュースに書きました。(↓下記をクリックでご覧いただけます)
●亡くなる人がもっとも多い年齢「女性92歳」「男性88歳」 “自分介護” どうする?(2026,5,16)
『ひとりでも大丈夫!私らしく生きるための「自分介護」』(太田差惠子,PHP研究所)
自画自賛ですが、とても良い本に仕上がっています。
「ひとり」であっても、「頼れる人」がいても、いなくても安心して老後を過ごすために準備しておくこととは?
本書を執筆しながら、私自身、フレイルやサルコペニアを予防しようと、1月から24時間ジムの会員になりました (笑)
場違いで、マッチョな若者に圧倒されつつ、トレーニングに励んでいます。そして、1日1回以上笑えるように、楽しそうなことへのアンテナも!
ぜひ、読んでみてください!(⇒Amazonページ)
東京都主催「介護と仕事の両立推進シンポジウム」
基調講演と、いとうまい子さんとのトークショーに登壇します。申し込み要。

11月6日午後ですが、2か月ほどオンデマンド配信があるそうです。
申し込みはコチラ ↓
東京都主催「介護と仕事の両立推進シンポジウム」
2015年に初版を出版後、大勢の方に読んでいただき、今回第4版を出版。10月21日発売です。

枇杷 かな子さんのコミックエッセイの監修をいたしました。
『余命300日の毒親』(KADOKAWA)
大嫌いな親だとしても、介護しないとダメですか?
重いテーマですが、素敵なマンガでほっこり読めます!
詳細はリンクのAmazonページで。
『高齢
者施設 お金・選び方・入居の流れがわかる本 第3版』(翔泳社)を出版しました!2016年に初版、2019年に第2版、多くの方に読んでいただき、版を重ねています。
「できれば自宅で親を介護したい」との思いがあっても、個々の事情で困難となるケースが少なくありません。参考にしていただければ嬉しいです。
遠距離介護・暮らし・マネー・ワークライフバランスの執筆と講演/NPO法人パオッコ理事長/太田差恵子